スポンサーサイト 

ルーヴル美術館 

パリ、ルーヴル美術館の入り口です。
結構間違える方が多いようなので。

この透明なピラミッドの中に入っていくとチケット売り場があります。
パンフレットも日本語のものがあるのでそれを持っていきましょう。

ただし、見つけられたとしても貸し出し中のものもあります。
私のときもありました。
どこかの美術館に貸しているそうです。




「耳で英語を勉強できる無料e-mail学習ツール」
ハングリーフォーワーズジャパン


アフィリエイトはLinkShare

パリに巨大なルイヴィトン!? 

フランス、パリ、シャンゼリゼ通りに巨大なバッグが出現!
しかもそれは高級ブランド、ルイヴィトン!
これを見たときすごーーいと思いました。

私が行った時は工事中で、日本語で仮店舗はあちらみたいなことが
書かれていました。
仮店舗に行ってみると、日本人、韓国人、中国人だらけ!
しかも大人買い(?)のように山積みに買っている。
あれは中国人だろう。VIPのようでシャンパンを出されていました。
みかけは普通。中国や韓国のお金持ちって桁違いですよね。

ちょっとアジア人がブランドに群がるのを見て恥ずかしくなりました。

今はオープンしているようです。
先日パーティの様子がニュースでやっていました。




「耳で英語を勉強できる無料e-mail学習ツール」
ハングリーフォーワーズジャパン


アフィリエイトはLinkShare

パリ 新凱旋門 

パリの新しいシンボル新凱旋門にいってきました。

この新凱旋門、凱旋門と一直線に並んでいます。
写真ではあまりよくとれませんが、肉眼だと新凱旋門から
凱旋門が見えます。
ついでに、もっと小さい凱旋門があるのですが、それも一直線上にあります。
ナポレオンは、作らせた凱旋門を見ることなく死んでいったそうです。
(遺体となってくぐったそうですが)

あ、小さい凱旋門はカルーゼル凱旋門でした。
こちらは、ナポレオンが作らせたのですが、大きさに不満で
新しくまた凱旋門を作らせたそうです。
(なのに見ることができなかったなんて)

この新凱旋門を作る時賛否両論あったそうです。
結局作ってしまったのですが、この新凱旋門の周りは
ショッピングエリアになっていて、カフェなどもたくさんありましたが、だだっぴろくてちょっとさびしかったかな。




新凱旋門ではなく、メジャーな凱旋門からシャンゼリゼ通りを眺めてみました。とても綺麗でした。
凱旋門はのぼるのお勧めです。

CNV00198.jpg


CNV00195.jpg


「耳で英語を勉強できる無料e-mail学習ツール」
ハングリーフォーワーズジャパン


アフィリエイトはLinkShare

「耳で英語を勉強できる無料e-mail学習ツール」
ハングリーフォーワーズジャパン


アフィリエイトはLinkShare

モンサンミッシェル 

イギリスからパリにコーチで行った時に、ついでにモンサンミッシェルまで日帰り旅行しました。
個人では、日帰りが難しいと聞いていたので、みゅうのバスツアーに参加しました。150ユーロくらいでした。

このモンサンミッシェルに行く道は一本の道路のみ。
凄く神秘的でした。
海の上に島がある。まるでラピュタみたい!




モンサンミッシェル内の街の様子です。
とてもかわいいです。小さな街ならではなのでしょうか。
私はおみやげにコインとミニチュアモンサンミッシェルを買いました。

CNV00061.jpg


ここの名物が特大ふわふわオムレツ。
この島のどこのレストランでも食べることができるのでは?

しかしお勧めできません。すんごくマズイです。
こういうレストランは日本人ばかりでした。
他の外国の観光客はマズイことを知っているのかも?